ムズムズする

日本のアニメや漫画、テレビ番組やニュースなどなどに対する海外の反応などを紹介させて下さい。

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アニメに出てくる敬称 ( 海外フォーラム ) 

元記事:Honorific use in anime



Key ( USA )
私は日本語の敬称がどのような働きをもつか自分ではよく把握しているつもりなのだけど、英語吹き替えや字幕でも正しくそのニュアンスを伝える必要があって、さもないとオリジナルが持っていた重要な意味が失われてしまうような、アニメにおけるとても重要な敬称の使い方の変化の参考例を提供してくれと、オフサイトのディスカッションで頼まれているんだ。けど今のところ具体的な例が浮かんでこない。だから、このフォーラムのみんなに助けてもらいたい。

必要とされているのは、シリーズ物か映画で、アメリカでもある程度名前が知られているようなアニメ( 出来れば吹き替え版が入手可能なもの )で、その作品の中に、敬称の使い方の変化によって人間関係のとても重要な変化を示す描写があるもの。

bonbonsrus ( USA )
間違っているかもしれないけど、『フルーツバスケット』で夾が透に由希を名前で呼んでみろって言って、その通りにしたら由希が顔を真っ赤にするシーンが無かった? その後また元の呼び方に戻したと思うけど、これについては吹き替えにも反映されていたと思う。

もし間違ってたらゴメン。

Ggultra2764 ( USA )
透に由希を名前で呼ぶように言ったのは はつはる。そのエピソードの前は透は由希のことを「草摩くん」と呼んでいたけど、それ以降は「由希くん」と呼び始めた。

吹き替えでは作品全体を通して透は由希を下の名前でずっと呼んでいた。その結果、君が言及したその会話のシーンは、透が彼を「由希」の代わりに「プリンス由希」と呼んだという内容に変更されていた。

TheTheory ( USA )
ナルト疾風伝』でサイが特定の状況下では正しい敬称を使うよう注意されるエピソードが一つか二つあったと思う。それを観ているときに、英語の吹き替えではどういうふうに訳されるのかなぁと思ったのを憶えている。

Ohoni
何かの作品で男性の主人公がヒロインの女性をさん付けじゃなく下の名前を呼び捨てし始めたことがあって、それが彼女を真っ赤にさせたの憶えている。『カードキャプターさくら』だったかな?

キャラクターによっては、あえて敬称をつけて慇懃無礼に振舞ったり、あるいは逆に敬称をつけないで無礼に振舞ったりして相手を不愉快にさせる場合もある。

Top Gun
フリクリ』の吹き替えは敬称を全て残していたよね。けどそれに、この作品全体が持つクレイジーな雰囲気を保持する以上の理由があったのかはわからない。敬称の問題に絡んだ例としては、ナオ太がマミ美がタッくんと呼ぶことを気にするシーンがあった気がする。

Showsni
> 『カードキャプターさくら』だったかな?

漫画で小狼とさくらが下の名前で呼び合うことに同意するシーンがあったよね?

abunai
明らかに呼び捨て[yobisute]は親密さ、あるいは場合によっては敬意を払っていないことを示す重要な印となる。

けどスレ主が本当に必要としているのは、こういうのではないよね? スレ主が探しているのは、アニメの中で敬称の使われ方の変化( 例:「~さん」から「~様」 )があって、翻訳のときにそれを反映しないと重要な意味が失われてしまうような具体的な例だよね?

もちろん、敬称をつけて呼んでいたのが呼び捨てに変わることも間違いなくそういった例の一つにカウントされるし、おそらくこれがアニメに出てくる最も一般的な敬称の変化の例だろう。たぶん呼び捨てに変わることが重要となる例だったら沢山挙げることができると思う。しかしある敬称から別の敬称に変わる例となると? うーむ。

えーと、『おジャ魔女どれみ』の最初のシリーズで、どれみの二人の同級生( かつ親友 )も魔女見習いになったときに、彼女らが彼女をどれみ先輩と呼ぶようになって、どれみはそれを単純に気に入った( 以前はどれみちゃんと呼ばれていた )。ユーモラスなところは、どれみは実際のところ見習い魔女としてとても出来が悪く( だから「おジャ + 魔女」と呼ばれているんだ )、他の二人はあっという間に彼女を追い越してしまうんだ。

lesterf1020 ( トリニダード・トバゴ共和国 )
これが関連があるか自信がないけど、『月詠』の二期で、耕平と葉月が敬称を使う使わないで喧嘩したことがあった。葉月は自分は高貴な吸血鬼であり、耕平は彼女が血を吸う人間で、彼女の下僕という立場であるから、耕平は「様」をつけて自分を呼ぶべきだと考えている。一方で耕平は、葉月はおてんばな14歳の女の子だとして、「ちゃん」を使おうとする。吹き替えでは葉月が自分を「ミストレス( 女王 / ご主人様 )」あるいは「ゴッデス ( 女神 )」と呼ぶよう要求し、耕平は彼女を「葉月」、「がき」[brat]、あるいは「ちび」[shorty]と呼ぶと主張する、という訳され方になっていた。

私は『ひぐらしのなく頃に』で使われる敬称が吹き替えでどのようになっているか興味がある。赤坂が始めて梨花に会ったとき、彼は梨花を普通の小さな女の子だと思っていたんだけど、彼が彼女を敬称の「ちゃま」付けで呼ぶのに対し、彼女は彼を呼ぶときまったく敬称をつけずに呼び捨てした。彼はこのことを意識的にメモに取っっていた。

Furudanuki
SHUFFLE!』からの例だけど、敬称の使い方の変化について議論することを主題にしたシーンがあった。男性主人公である稟が、大人を除いた女性キャラクター達の中で、敬称をつけて呼んでいたのは年上の女性である亜沙先輩とカレハ先輩だけ。稟と亜沙が真剣に交際を始めたときも、亜沙がそれについて文句を言うまで、稟は彼女のことを礼儀正しく「亜沙先輩」と呼び続けていた。彼女は自分達は恋人同士なのだから、いつまで堅苦しい呼び方をするべきではないと主張した。彼女自身が彼のことを「稟ちゃん」と呼んでいるのだからなおさら。稟は彼女のいう事には同意したものの、ずっと先輩と呼び続けていたから難しいし、突然「亜沙ちゃん」と呼び方を変えるのはあまりに恥ずかしいと打ち明けた。結局「亜沙さん」と呼ぶことで落ち着いた。彼女は納得はできなかったけれど、最初のステップとしてそれを受け入れることにした。それ以降も、稟がうっかり「亜沙先輩」と呼んでしまってそれを亜沙がたしなめるというシーンが少しあった。

Kimiko_0 ( オランダ )
翻訳のときに通常反映されないものに、日本語には複数ある「I」や「YOU」の呼称の使い分けがある。オーケイ、その違いは微かなものだけど、男性キャラが自分を指すときに「俺」、「僕」、「私」のどれを使うかが多くのことを物語ることがしばしばある。

Dorcas_Aurelia ( USA )
これがスレ主の探しているものか分からないけど、『ああっ女神さまっ』の第二話の最後の方( 彼らが寮を追い出された後 )で、螢一がベルダンディーに「森里螢一様」以外の違う呼び方をしてくれと頼むシーンがある。それで彼女は「螢一さん」と呼ぶことにした。吹き替えでは「ミスター森里螢一」が「ミスター螢一」になっていたけど、字幕では単に敬称が取り除かれていた。

Zalis116
ANGELIC LAYER』で珠代が虎太郎を「虎太郎ちゃん」と呼んで、みさきにも同じように呼ばせていた。彼がそんな呼び方は女の子みたいだし、子供っぽいと抵抗したにも関わらず。ADヴィジョンがリリースしたものではこの呼び方はそのまま残されていた。ティファニー・グラント( アメリカの声優 )が、違和感のある下手な訳をするよりはそのまま残して置いたほうが良いと判断したんだと言っていた。

Ggultra2764 ( USA )
あずまんが大王』でちよは友達から普段「ちよちゃん」と呼ばれている。けどADヴィジョンの吹き替え版ではこれについて何も考慮されていなかったし、他の全てのキャラクターにつく敬称も吹き替えでは変更されるか削除されていた。字幕の方は「さん」とか「ちゃん」などの敬称は残されていたけど、「先輩」は「シニア」に置き換えられていた。

Tony K. ( USA )
私にはアメリカ社会において敬称の重要性が存在するのかすら定かではない。名前の前につけるミスターやミス、あるいはミセスといったものを除けば、自分の家族を続柄( 父、母、叔父、叔母、etc )で呼ぶか、ファーストネーム( 自分の兄弟や姉妹やいとこといった、社会的に自分と同じ地位にいるとみなされる人すべて )で呼ぶ以外の呼び方なんて何も無い。

アジアの文化についての私の経験では、敬称のコンセプトは、敬意であり、長幼の序であり、そして長年の伝統の所産に過ぎない。こういった事に馴染みのない人には、とても捉えにくく時代遅れのものに見えるかもしれないけど、これは長い年月を経て出来上がったものなのだから仕方がない。

吹き替えの台詞がどれくらい正確に同じ意味合いを捉えることができるか疑問だ。何故なら我々の社会は、そもそもそういった繊細さの類を一度も持ち合わせたことが無いから。もし君が本当に、本当に敬服していいる「--様」を呼ぶとしたら、どう呼ぶんだ? ロード? ミスター? 偉大なる人? そんな呼び方バカバカしく聞こえるだけだと思わない?

吹き替えがそういうニュアンスを正しく翻訳できないのは誰の責任でもない。社会規範が異なる故に全体的に違和感が出てしまうとしても、そういった敬称には特に手を加えずにそのままにしておくのがベターだ。

Kelly ( USA )
上の意見に同意する。日本語で使われているものと同じ意味をもつ英語の言葉が単純に存在しないということがある。すでに言及されている『フツーツバスケット』を例にとってみよう。日本語では、敬称は透が由希や夾、紅葉に対して親密感を抱いていることを表現するのに便利なツールとして使われている。男性キャラクター達の中で彼女が「くん」付けで呼ぶのはこの三人だけだ。彼女はとても礼儀正しい子だから、他の誰にでもそういう呼び方をしてしまうことがないように極度に気をつけている。しかし、英語版ではこの繊細さ欠落して、登場キャラクターのほぼ半分の人を「ミスター草摩」と呼ぶという馬鹿げたことになってしまった。彼女の他の男性達との関係性は、「ミスター」という呼称が示唆するほどフォーマルなものではないというのに。

このことが先述の、はるが彼女に由希のことを「由希くん」と呼ぶように言うシーンにちょっとした違和感を生むことになった。英語版では、そのシーンに手が入れられて、「プリンス由希」が「由希くん」の代わりに使われた。完璧ではない。しかし、その効果としては可能な限りオリジナルの意図を汲んだものだろう。

由希が使う「本田さん」という呼称に対しては、しかしながら、「ミス本田」という呼称が使われ続けたし、これも少しばかり違和感があった。「さん」付けは彼のパーソナリティに関するある重要な要素を示すある種のキーポイントなんだ。

Kimiko_0
敬語が基本的に翻訳不可能だという意見に同意。相対的な社会的地位は英語の文法には存在しない。これが理由で、殆どの字幕ではそれらが翻訳されないんだ。

abunai
例えば「本田さん」を「ミス本田」と翻訳するような行為は、「さん」をそのまま残すやり方と同じくらい違和感がある。というのも、英語話者の世界では、過去数世代に渡って、職業上の場以外でそういった肩書きを使うことが徐々に廃れてきているから。

Ohoni
そうだね。個人的にはそれが私が字幕、それも可能であればファンサブ( アニメファンの手による字幕 )を好む理由なんだ。ファンサブはそういう敬称をそのまま残してくれることが多いし、そうでない場合でも字幕なら少なくとも会話から敬称を聞き取ることができるから。日本語の文章は敬称が満ち溢れているから、いくら頑張って翻訳しようと試みようと、それらの敬称を使わないのは単純におかしい気がする。もし私が翻訳するとしたら、そういうのは全部残しておく。吹き替えであっても同じ。

marie-antoinette ( カナダ )
敬称の変化とはちょっと違うのだけど、絶対に翻訳すべきだった関連事例がある。

吹き替えでどうだったかは知らないけど、『GUNSLINGER GIRL』の字幕には「兄さん」という敬称が翻訳されずそのまま使われていたせいで、ジョゼとジャンが本当は兄弟だということが分からなくなっていた。友達といっしょに観ていたんだけど、私は彼女にその事実を教えてあげなくてはならなかった。もし私が教えていなかったら、彼女はジョゼがジャンが文字通り兄弟だということを理解できずに、ジョゼがジャンに敬意を払っているだけだとしか思わなかっただろう。これは本当に先見の明がないと思う。というのも二期では、この二人が兄弟であることを踏まえたストーリーラインがあるのだけど、字幕でしか観ていない人で、日本語が得意でない人は何がどうなっているのか理解することができないだろうから。

敬称が翻訳できない場合が多くあることには同意するし、吹き替えで敬称を反映する余地はほとんどの場合無いと思う。レディーやロードは「様」の代わりとして機能することがあるけれど。例えば『ふしぎ遊戯』のような歴史的な設定であれば、レディー美朱と呼んだりするのも作品の雰囲気に合っているからおかしくはない。けどこれは現代を舞台にした作品だと違和感がある。



うまく翻訳できていないところが多々あります。
あと、早めに翻訳を切り上げました( あまり面白くなかったので )。




B0002DRMRYHOGRI フルーツバスケット HG084
HOGRI (ホグリ)

by G-Tools
[ 2009/04/20 23:48 ] 海外の反応 - アニメ | TB(0) | CM(77)
様、氏、さん、俺、私、僕
[ 2009/04/20 23:56 ] 67oAcE0k[ 編集 ]
シスプリへの言及がなかったのが残念w
[ 2009/04/20 23:58 ] vfO2W9N2[ 編集 ]
「私」や「俺」を「I」と翻訳するのも
「I」を「私」や「俺」と翻訳するのも
厳密に言えば正しくないんだよね
[ 2009/04/21 00:03 ] -[ 編集 ]
翻訳おつかれさまです。
………おもしろかったですorz
[ 2009/04/21 00:04 ] 7ScjOPVQ[ 編集 ]
ふと、「俺様」がどう訳されているか気になった。
たまにいるよね。「俺様」って一人称のキャラ。
あと桃太郎伝説の「アイアム」って一人称とかもどう訳すのかすごい気になる。

親しくなると呼び方が変わるイベントは色んなアニメであるよなぁ。
「さん」が「ちゃん」になるだけでだいぶ印象が変わるし
あのへんのニュアンスを出すのに翻訳の人も大変なんだな。
[ 2009/04/21 00:14 ] -[ 編集 ]
けっこう面白いし。

しかしよくそういう場面がぽんぽん出てくるね。
珍しいから逆に記憶に残るのかな。

性別隠したり換わったりするアニメなら
「くん」から「ちゃん」になる例として簡単かもね。

ヒカ碁のアキラの母親がアキラさんと呼んでいたのを
不思議がっていた英語コメを読んだことがある。
親父に比べて若すぎるから後妻で他人行儀なのかな?と
背景まではよく知らない私は思いましたが、
敬称のことに気づくぐらい訓練された外国人が
いるということにちょっと驚いたものです。
[ 2009/04/21 00:15 ] -[ 編集 ]
ナルト疾風伝でサスケに再会したサクラが「サスケくん」とだけ言うシーンがある 口の動きもそこだけリアルにしてある あれはどう吹き替えたのか興味がある
[ 2009/04/21 00:22 ] -[ 編集 ]
アマゾンよ、そこは普通本来の「フルーツバスケット」を差し出すべきだろーw
お約束過ぎるw

感心して読んでいたのに、最後のアフェで笑っちゃったよw
[ 2009/04/21 00:27 ] -[ 編集 ]
更新少なくなるなら今後は少しはましな記事訳せよ
訳もチョイスもセンスがみられん
[ 2009/04/21 00:31 ] TiG4rlbU[ 編集 ]
梨花が赤坂を呼び捨てにしてたことに着目してた人は鋭いな
[ 2009/04/21 00:33 ] -[ 編集 ]
ぼくっ娘とかもどうなるのかな。
[ 2009/04/21 00:43 ] -[ 編集 ]
やはり日本語はすばらしいと実感したよ
多様な人称があるから言葉に複雑なニュアンスが含まれ、より豊かな表現を生み出している
人称や敬称だけでなく、キャラクターを決定する語尾
たとえば、「~だね」「どす」「じゃん」とか本当に多種多様

英語にはそんなに複雑な表現はないから直球でものを言う言語になったんだと思う
日本人は「愛してる」とか恥ずかしくてなかなか外人のように言えない
だがそれがいい
[ 2009/04/21 00:53 ] -[ 編集 ]
>ヒカ碁のアキラの母親がアキラさんと呼んでいたのを
>不思議がっていた英語コメを読んだことがある。
>親父に比べて若すぎるから後妻で他人行儀なのかな?と
>背景まではよく知らない私は思いましたが、

え?親が(特に女親が)子どもの名前に「さん」とか「くん」とか「ちゃん」とかつけるのって普通じゃない?
うちでも、祖父は父のことを「XXXさん」って呼んでたよ。私も親に呼び捨てにされたことはないよ。

日本人同士でも文化の違いってあるんだなあ、と思った。
[ 2009/04/21 00:57 ] -[ 編集 ]
>日本語には複数ある「I」や「YOU」の呼称の使い分けがある
あと漫画や小説などの文字媒体だと
俺、おれ、オレみたいに漢字、ひらがな、カタカナの使い分けで
キャラの性格出したりするけどこれも英語だとなくなっちゃうね
[ 2009/04/21 01:08 ] -[ 編集 ]
最近「○○さん」をちゃんと[○○-san」って訳すファンサブが増えてきたよね
最近日本の文化の理解が増えてきてそのままローマ字で訳した方がいいものは
そうするようになってきたみたい
[ 2009/04/21 01:15 ] -[ 編集 ]
とても面白い記事でしたよ。

「対応する言葉がない」って面白い。
[ 2009/04/21 01:15 ] -[ 編集 ]
>最近「○○さん」をちゃんと[○○-san」って訳すファンサブが増えてきたよね

最近っていったいいつの話だよw
少なくとも俺がファンサブを見始めた7年前にはすでに-san付けが主流だったぞ
[ 2009/04/21 01:30 ] -[ 編集 ]
日本語の人称の豊富さは萌えに不可欠だろ?
[ 2009/04/21 01:31 ] -[ 編集 ]
狼と香辛料のホロなんかは魅力が半減だなぁ
[ 2009/04/21 01:35 ] GCA3nAmE[ 編集 ]
>[ 2009/04/21 00:31 ] - TiG4rlbU
何様のつもりだ?
嫌なら来なければ良いだけの話しだろうに。

管理人さん、記事いつも楽しませてもらってます。
これからも更新楽しみにしてます。
[ 2009/04/21 02:00 ] -[ 編集 ]
アキラの母親が息子をさんづけで呼んでいたことから、彼女が上品な育ちの女性だってことがわかるわけだ。リアルタイムで読んでて塔矢名人やるなと思った。
[ 2009/04/21 02:27 ] nvEU5YNc[ 編集 ]
太一という名前の子がいるとして
たっくんと呼ばれていたら
これのくんの部分は敬称なのか?
たっくんで一つのアダ名なのか?
このへんが海外でどう受け止められているのか気になりました
[ 2009/04/21 03:36 ] -[ 編集 ]
>日本人は「愛してる」とか恥ずかしくてなかなか外人のように言えない
だがそれがいい

宇多田の歌で「愛してるよりも大好きの方が君らしい」ってのがあったな。
[ 2009/04/21 03:46 ] -[ 編集 ]
 前から思っていたことの助けになり非常に面白い。
日本語というものは、他と比べ冗長といわれてる。
一人称、敬称、文の末の多様さ。文の主題とは別の情報を文に付随させる。それを除いて話すことはほぼ不可能だろう。
この対極にあるのが中国語だろうか。
この日本語の、多分他の多くの言語との違いに直面するのが、外国人のアニメ好きであることがこの記事でわかる。
[ 2009/04/21 04:46 ] -[ 編集 ]
あたし、とアタシ、では後者の方がちょっとすれっからしに見える。すれっからしって最近言わないか…。んー。スイーツ(笑 っぽいかなと。
ちなみに自分の事「俺」って言う女の子いいよな(2次元限定)
[ 2009/04/21 04:52 ] -[ 編集 ]
外人は無駄な思考展開が好きだな
[ 2009/04/21 05:11 ] -[ 編集 ]
以前から海外の人は独特の敬称をどう思ってるのか興味あったので
この記事は本当に面白かった
シスプリの敬称の訳は知ってたけど向こうの人も伝わりにくい人間関係のニュアンスを
オリジナルのちゃん、さんから理解するっていうのが
何かうれしいね
[ 2009/04/21 05:19 ] XD/8Df/M[ 編集 ]
アジア文化うんぬんと語りだす外人に
つっこみを直に入れてやりたい
[ 2009/04/21 06:04 ] -[ 編集 ]
らき☆すた はなしかよ
[ 2009/04/21 06:05 ] -[ 編集 ]
確かに、他の言語は知らんが少なくとも英語じゃアニメの面白さは半減すると思うわ
[ 2009/04/21 06:27 ] mQop/nM.[ 編集 ]
フリーザ様の変身する度に一人称が変化するのも無しか
[ 2009/04/21 06:30 ] -[ 編集 ]
「お父様」って呼んでるだけで、この子はいいとこのお嬢さんで家が厳しい、とかがすぐわかるのって便利だよなー
って英語字幕の動画見て思ったなぁ
[ 2009/04/21 07:14 ] -[ 編集 ]
日本語って結構一人称に人間関係、二人称に性格が反映される場合が多いよな。
外人さんはその辺をまず理解しないとうまく伝わらない気がする。
[ 2009/04/21 07:16 ] -[ 編集 ]
「お兄ちゃん大好きっ」も
「兄貴ぃぃぃ好きじゃああああ」も
直訳してしまうと
"brother, I love you."
になってしまふ。

きっと英語には英語なりの女言葉や男言葉があって、適切な訳があるんだろうけど。
[ 2009/04/21 07:24 ] vfO2W9N2[ 編集 ]
>ファンサブ
っていい加減呼ぶのやめろよ
ファンじゃない
クリミナルサブかチーフサブにしろよ
[ 2009/04/21 08:28 ] aIcUnOeo[ 編集 ]
「みなみけ」の千秋の「ハルカ姉さま」とか特に重要だよな。
あれは「ハルカ姉さん」でも駄目で、ましてや「Haruka」なんて名前だけで呼んだ日にゃもうそれは千秋じゃない。
「姉さま」じゃないと駄目なんだ。
[ 2009/04/21 08:54 ] -[ 編集 ]
フリクリでマミミが最後に、タスクの代わりとしての「タッくん」ではなく一人の個人としての「ナオタ君」と呼ぶのがすごく印象的なんだよな
同じ「くん」でもニュアンスの違いで人と人との距離の違いが出るから敬称は重要だと思う

あと、「兄ちゃん…!」って兄に助けを求めるシーンが英語版だと「タスク…!」って名前で呼んでるのはちょっと違うと思う。
作中に兄のタスクは出てこないし、ナオ太は「タスクという個人」に頼ったのではなく「頼れる兄」に助けを求めたような感じなんだよ
アメリカとかだと兄や弟じゃなく1人1人個人として見るし、「兄ちゃん」とか呼ぶ習慣がないから文化的な違いなんだろうけど。

[ 2009/04/21 08:58 ] -[ 編集 ]
>ファンサブ
>っていい加減呼ぶのやめろよ
>ファンじゃない

もう1つの単語として定着してしまった言葉に後から何を言っても無駄。障害者って単語には害が入ってるから障がい者って表記にしろって言ってるようなもん
[ 2009/04/21 09:03 ] -[ 編集 ]
英語の辞書ってあんなに厚いのになぁ・・・
むかーしはどうだったのかなぁ

俺も親に呼び捨てにされたことないよ
弟を呼び捨てにしたこともない
もちろん喧嘩のときは別
[ 2009/04/21 09:23 ] -[ 編集 ]
相当する言葉がないという点に関して「日本語には罵倒語が無い」という韓国だか中国だかの翻訳スレを思い出した。日本人からすると罵倒することはあるし怒る時もあるので罵倒語が存在しているような気がするが、しかし罵倒語が「生活用語」としてしっかりと日常的にふんだんに使われている国の人間からすると、無いに等しいぐらいの貧弱さに感じるらしい。そしてそれに関連して中国・韓国のドラマ翻訳に通じている人の関連記事を読むと、日本語に翻訳するさいにその罵倒の大半は削除されるか「バカ」「畜生」ぐらいの単純なものに置き換えられているそうだ。
なんだか似た話だね。
[ 2009/04/21 09:43 ] -[ 編集 ]
私、自分、僕、俺、貴様、お主、等+各地域のもの(おいどんとかワイとか)
様、殿、氏、君、ちゃん、さん、等+新しく作られるもの(~タンとか)
正直100%アニメを楽しむのは日本語じゃないと無理だろう
[ 2009/04/21 09:47 ] -[ 編集 ]
十二国記を外国で放送する時、主人公の陽子が実は女王だと分かって言葉使いやら呼び方が変わる場面をどう訳すかで困ってたな
結局名前呼び捨てをクイーンに変えて対応してたかな
[ 2009/04/21 09:51 ] -[ 編集 ]
>英語の辞書ってあんなに厚いのになぁ・・
まーそれぞれの文化でどこに重きを置くかの違いだからじゃね?
ドイツ語は、男性名詞・女性名詞・中性名詞を使い分けるけど、日本人からするとそんなの別にどうでもいいだろ?「名詞を使い分けるとは、名詞が変化しない日本語に比べて、ドイツ語とはなんて繊細ですばらしいんだ!」なんて思う奴いないだろ?
ただ、名詞の使い分けによって生じるドイツ語の微妙なニュアンスはもちろんあるだろうし、ドイツ文化が好きな奴はその使い分けを重要だと考えるだろう。日本語だって同じ。
英語だって気の利いた言い回しや言葉がいっぱいあるさ。結局それぞれの文化の違いなだけなんだよ



[ 2009/04/21 09:58 ] -[ 編集 ]
キャラ萌え(BLや百合などペア萌え含む)が全盛の今は一人称とか二人称とか敬称とか、その変化とか、そのへんに強い日本語は有利だろうな。
[ 2009/04/21 10:10 ] -[ 編集 ]
管理人様。今回の記事、もの凄~~~く面白かったです。
[ 2009/04/21 10:39 ] oxuJVEVg[ 編集 ]
日本語は人間の関係性において情報量が多いってことか
[ 2009/04/21 11:30 ] -[ 編集 ]
敬称や敬語などを場面によって使い分けて、その時の感情や雰囲気、関係の距離感なんかを表したりするときあるけど、英語に翻訳するのは不可能に近いってことかな。
銀魂なんかでは、銀さんが新八を呼ぶのに新八、新八君、ぱっつぁん、志村とか、かなりバリエーションあるけど、この辺のニュアンスは理解できるんだろうか。「さっちゃんさん」なんて敬称重ねちゃったりするのもあるし。
[ 2009/04/21 12:25 ] -[ 編集 ]
外国人のオタクはすごいなぁ。

逆に日本人が他国の文化に対して、これだけオタク的になれるだろうか?

感心するわ。
[ 2009/04/21 13:24 ] -[ 編集 ]
>>2009/04/21 09:58

その通り
英語だって突き詰めれば、単純な物じゃない。
どっちが上か下か美しいかが問題では無く、言語体系が日本語とかけ離れてる、という点こそが問題。
当然アニメは日本語が一番だが、外人はそれの英語翻訳で見る事が多い。
英語翻訳のアニメ見た時、面白さ半減してるな~、って思ったよ。
まあそのお陰で日本語勉強してくれる人も増えてきてるけどね。
[ 2009/04/21 13:50 ] -[ 編集 ]
ちよちゃんが大きくなったらそれちよちゃんちゃう!

ちよや!


↑うろ覚え。
[ 2009/04/21 14:03 ] -[ 編集 ]
まあ日本語ネイティブじゃないとアニメの面白さは100%理解できないのと同じように
英語ネイティブじゃないとハリウッド映画の面白さも100%理解できない気がするな
フルメタルジャケットとか見てると感じる
[ 2009/04/21 15:05 ] -[ 編集 ]
「ファーゴ」なんかも、アメリカの英語と文化を知ってるともう絶妙に面白いらしい。
解説されてなるほどと思った。
[ 2009/04/21 15:32 ] nvEU5YNc[ 編集 ]
敬語でしゃべるか否か、「~くん」「~ちゃん」で相手を呼ぶか否か、はキャラの性格や特徴として重要だからなあ。
妙齢の人が年下に~様とか~さんとか敬語使うのは萌えるわ。
[ 2009/04/21 17:00 ] -[ 編集 ]
こればっかりは言語文化の違いだからどう訳しようもないよなあ
口調や一人称だけで個性が表せるから台詞だけでも誰が喋ってるかわかるし日本語って便利だな
あとアジア圏は割とそうだけどタイ語も結構人称の数が豊富らしい
[ 2009/04/21 17:29 ] -[ 編集 ]
英語がアホみたいに記号杉なんだよ。だから国際言語に向いてるってのはあるだろが

フランス人が英語をバカにするのは分かるな
ただフランスは優雅すぎて数字の数え方すら非合理だがw
[ 2009/04/21 19:30 ] -[ 編集 ]
敬称じゃないけど、ようつべにあるメルトの他国語歌詞(=ejq09eRKbmc)見たとき、英語だと男も女も喋り方(歌詞)同じすぎて面白?かった
女の曲を男が歌っても日本みたいな違和感あんまり無いのかなーとか
[ 2009/04/21 20:44 ] -[ 編集 ]
お兄さんまで敬称になるのか
じゃあお父さんもそうなのか
[ 2009/04/21 21:00 ] -[ 編集 ]
バベルの件からこっち、いろいろ争い事が増えたけれど、楽しいことも生まれました。
いいいいい、異文化コミュニケーションや!!


>お兄さんまで敬称になるのか
>じゃあお父さんもそうなのか

 まぁ……そうなんじゃね?
 父親を一個人としてでなく、自分の父親という立場を尊重して接するっつーことは、上に見てるってことにはなるわいな。
 まぁ、実際にナマの日本語を使っている俺らにとっては、ニュアンス次第なところがあるだろうけども。
 しかし「お兄さん」の方が殊更話題に上っている理由は解るだろ?
 ほら、英語で父親をパパだのダディクーッとかは言うけどさ、お兄ちゃんはさぁ。
 
 

[ 2009/04/21 22:40 ] -[ 編集 ]
お父さん、お父様、父上、父君……微妙なニュアンスの違いで親子の距離が演出できる訳で。
そういえばどこかの翻訳ブログで、アニメで出てくる「パパ」「ママ」と「おとうさん」「おかあさん」は違うの?ってのがあったような。
(日本では「パパ」「ママ」は幼児語で、もう少し成長すると「おとうさん」「おかあさん」にシフトするとか云々)
[ 2009/04/22 00:31 ] vfO2W9N2[ 編集 ]
ラテン語から人称変化やら煩わしい要素を捨て去った結果だな。
三単元のSとかいらねぇだろwとか言いたい気持ちはわかるけど、そうやって合理化してしまうとこういう問題が起こってくる。


[ 2009/04/22 01:28 ] .VJnMaMo[ 編集 ]
京アニカノンの「俺、月宮あゆ!」なんかは訳しづらそうだよね。
しかも、「僕」「俺」はどちらも一般には男性の使う一人称で、女の子が使うのは云々、くらいまでは知ってたとしても「男性用の一人称から他の男性用の一人称に変わって何が面白いんだ?」だろうし。
[ 2009/04/22 03:15 ] QMnOeBKU[ 編集 ]
おーい、英語だってロードやサー、レディといった
イギリスの階級制度に根ざした言葉の翻訳に苦心してたんだぜ。
[ 2009/04/22 04:40 ] -[ 編集 ]
敬称ってのは身分の差とは似て非なるものなんだな。
君づけや、ちゃんづけのニュアンスを英語人に感じてもらうのは難しいと思う。対応する呼び方が無いから。
[ 2009/04/22 04:52 ] -[ 編集 ]
海外版シスプリが兄の呼び方を無理やり13種類作ってて
不自然極まりないようになってたとか。
微妙なニュアンスまで伝えるのは難しいんだろうなあ…
[ 2009/04/22 04:59 ] -[ 編集 ]
スペイン語とポルトガル語みたいな兄弟言語ですら不通部分があるんだから
まして全く異質でかつ主要言語において、
もっとも遠い言語間距離のある日本語と英語
(英語から「遠い」のは、日本語・中国語・アラビア語である。
国務省お墨付き。難易度の話ではないので注意)
では翻訳を見ても、実際の所で、大きく意味が違う、
ニュアンスが違うものである可能性が極めて高い
という前提で考えるのが正しいんだろうな。お互いに。
[ 2009/04/22 08:07 ] -[ 編集 ]
>逆に日本人が他国の文化に対して、これだけオタク的になれるだろうか?

そんな例いくらでもあるじゃん。


敬称の有無での関係の変化を示す例だと、エヴァンゲリオンのゲンドウと冬月なんてどうだろう。それまで冬月先生と呼んでいたのが突然「冬月」と呼び捨てにすることで、関係の変化を劇的に示しているシーンがある。翻訳でニュアンスを伝えるのは難しそうだな。
[ 2009/04/22 11:20 ] -[ 編集 ]
>海外版シスプリが兄の呼び方を無理やり13種類作ってて
不自然極まりないようになってたとか。

あれは逆に伝わったんじゃないかな。日本語だって不自然極まりないんだからw
[ 2009/04/22 11:22 ] -[ 編集 ]
日本語だって不自由な場合は多々あるな。
「キャプテン・フューチャ-」の原作を翻訳した時に、訳者の野田氏は
他のメインキャラが主人公を呼ぶ時の言い回しが全員違うので
頭をかかえたとか。
一人は「ボス」と呼び、もう一人は「マスター」と呼び、更に別の一人は
「若年者」を意味する日本語には無い単語で呼び…となっていて、しょうがないから
全員が「キャプテン」と呼ぶように訳さざるを得なかったそうな。
[ 2009/04/22 18:39 ] TYQG4Gb6[ 編集 ]
>日本語に翻訳するさいにその罵倒の大半は削除されるか「バカ」「畜生」ぐらいの
単純なものに置き換えられている

そのせいで原語ではけっこう酷いこと言われているのに
日本語にすると只の口喧嘩程度にしか聞こえなかったりね。
そういう直截的な表現に関しては日本語は非常にマイルドなんだな。
だからほんとに喧嘩しても迫力があまりない。
[ 2009/04/22 19:40 ] Oa2f/7z.[ 編集 ]
いやあ、面白かった。
文化的な差異って興味深いよね。
上下で見るんじゃなくて、横に並べて見るとさ。
[ 2009/04/22 19:59 ] -[ 編集 ]
>もっとも遠い言語間距離のある日本語と英語
日本語って世界中のどの言語とも遠いぜ
唯一同じ系統に分類されるのが琉球語だけ
[ 2009/04/23 02:32 ] -[ 編集 ]
こういう考察はおもしろい
[ 2009/04/25 14:55 ] -[ 編集 ]
「俺」「僕」「私(わたし・わたくし)」「自分」「当人」「当方」 

自分の事を指す一人称だけでも日本語はたくさんあるからな。
これに、「うち」「わい」などの方言などもも含めれば、数えきれない数になりそうだ。
[ 2009/04/25 18:05 ] -[ 編集 ]
しかし、この外人共が例に挙げた作品を見てると、
オタク臭いアニメばっかだな。
[ 2009/04/27 11:10 ] -[ 編集 ]
おやおや、重要かつ有名なアレが出ていないじゃないですか。

  「"さん"をつけろよデコ助野郎!!!!!」

敬称つけなかっただけでマジギレっすよ。

マリみて原作で、乃梨子が「志摩子さん」と呼んでいたのを「お姉さま」に改めるエピソードがありましたね。
アニメ化されてないのかな?
[ 2009/05/11 07:09 ] -[ 編集 ]
「月が綺麗ですね」

日本も英語を入ってきた初期には、該当する言葉がない場合に腐心したのですよ。
[ 2009/05/17 02:12 ] -[ 編集 ]
とらドラ!で大河が竜児と近づきすぎてしまったことに気付き「明日からはただのクラスメイト」と宣言するシーン、
それまで竜児と呼び捨てにされていたのに「じゃあね、高須くん」と呼ばれてハッとする心情

らき☆すたでひよりやパティが「みなりん」「ミナミ」と呼んでいるのに一番親しい自分が「岩崎さん」と呼んでいることに気付いたゆたかが
「み……岩崎さん」ともじもじするシーン
結局それまで「小早川さん」と呼んでいたみなみが勇気を出して「保健委員の私がいるから大丈夫だよ……ゆたか」「!あ、ありがとう、みなみちゃん!」

このへんって翻訳しようがないんじゃないかと思う

AKIRAのデコスケ野郎のシーンもそうだが、P4の「あんたがりせ?」「なんで呼び捨て?」のシーンとかも、
呼び捨てという概念がわからん人たちには伝わらなさそう
[ 2009/07/15 13:09 ] -[ 編集 ]
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